タイでの出来事とリョウシンjvを使って感動した話

2ヶ月前に、タイに滞在していた父が亡くなったことが悲しかった出来事です。
定年となった年に母が亡くなり、老後の最後の人生を楽しむためにタイに移り住み、そこで新たな家族を作っていたので、私からは連絡をとる頻度は多くありませんでしたが、亡くなる1ヶ月くらい前から重篤に近いこともあって電話をすることもあったので、やはり親の死に立ち会えなかったのは悲しいですね。
葬儀はタイ現地で執り行なわれましたが、妹と現地に行って亡き父の顔を見れたのはせめてもの救いだったと思います。
今は、向こうの家族の生活支援のために、遺族年金の請求や保険給付金の請求を自分が行っていて、それでも正式に給付が開始するまでは心落ち着かない日が続いています。

中学に陸上部にいたことで、13歳時の部活練習時の足首、ひざのねんざと、高校17歳で両肩の脱臼とつきあうようになりました。大人になった今でも各々の関節痛とはおつきあいがあります(笑)。
時々、各関節がズキズキとする痛みが発生するのが症状で、最近でこそ肩については回数が減りましたが、ひざ、足首は今でも痛みが出る時があります。
特にお酒を飲むと、古傷の痛みというか、各関節痛が出やすくなるので、普段はお酒は飲まない傾向にあります。

昔、寝ている間に肩を脱臼したことがあるので、抜ける体勢にならないかという不安と、各関節痛で目が覚めることが時折あります。
ひざの関節痛では、カクカクさせるクセがあって、そのせいか、接客業の仕事で立ってる時に、痛みを和らげるために少し体が傾いてることがあります。きっちり立っても、痛みでずっといられないため、休めの姿勢で立っている傾向が多いです。あまり見栄えがよくないのは承知していますが、これも関節痛とのつきあいの一環とみています。

今は警備員の仕事をしているのですが、仕事の内容的に動き回ることがないので、立ちっぱなしか座りっぱなしになります。その為、動き始めは筋肉が固まってしまっており、急に動かすと関節痛が一時の間出ています。
家でも家事をしていると膝が痛みだし、そこから段々と脚が棒のように固くなって動かしづらくなります。
その症状が出る度に休憩をとり、膝を揉んだり筋肉を伸ばしてたりしてからようやくまた動き出すといったことを繰り返しているため、何をするにもはかどらず困っています。

最初は病院からもらった薬で対応していました。
錠剤の飲み薬と湿布です。
しかし、効果は一時的なもので、飲んでる間はいいのですが、飲まないでいると痛みがひどく耐えるのがきつかったです。
他の対策をと思い、ネットで関節痛を検索したところ、関節痛に効果のあるサプリがあるということで、富山常備薬さんが出している『リョウシンjv』という商品を購入しました。
今は飲みはじめて1週間ほどです。
痛みは続いているのですが、膝の動きだしがよくなった感じがあり、動き始めのきつさが軽減しています。

サプリメントは利用せず、関節痛が出ない体勢でいることが対策のひとつです。
寝ている時の関節痛は、シップで和らげるようにしています。100%ではありませんが、効果はあるので、家では常備薬として置いています。
本来なら、肩脱臼が発生しない対策は、手術がいいと聞いたことがあるのですが、半年近く自由に動かせないことで仕事や生活に支障をきたしてしまうのと、思ってる以上に治療費が高くつくことがネックになって、手術に踏み切れないのが現状です。

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