20年ぶりにSNSのおかげで友人と奇跡の再会~めぐりあい

今年に入って最も嬉しかったことは20年ぶりに友達に再会することができたことです。
20年前 私は海外に住んでいてその時に外国人の友達ができたのですが、20年間音信不通になっていました。当時 その友達はご両親の仕事の関係で突然 別の国へ行ってしまったからです当時は今のようにSNSはありませんでした

住所でも交換しておけば良かったのですが、あまりにも突然の事でそれは叶いませんでした。ところが、今年になって私の友達の一人がSNSで連絡をくれました。

偶然にも彼女と20年前にお別れした私の友達はSNSで繋がっていたのです。さらに驚くべきことに、20年前にお別れした私の友達が日本に旅行に来るということがわかりました。本当にびっくりしました。いろいろな偶然が重なり、私たちは日本で20年ぶりに再会することになりました。

20年たっていましたが、私の友達は全く変わっていませんでした。私のことを今でも覚えていてくれて、子供の時に一緒に遊んだ思い出も覚えていてくれました。彼女は今 アメリカに住んでいるそうです。
今回はきちんとSNSの連絡先を交換してお互いに近況報告をしています。私は4年ほど前に眼精疲労の症状を感じるようになりました

今から4年ほど前 私はほとんど残業のない会社から毎日長時間残業が続く会社へ転職しました。今は会社員として働く場合 ほとんどの職場でパソコンを使う時代だと思います。
しかし、私の転職先は長時間残業が多く、どうしてもパソコンのモニターを見る時間が長くなってしまいます。目やにがたくさん出るようになったり、目の奥のほうが痛くなったりするようになりました

眼精疲労が原因と思われる頭痛や肩こりも感じるようになっていました。眼精疲労の症状があると当然 目が疲れるのでストレスを感じました。それに関連して頭痛や肩こりが出てくるのもとても困るなと思っていました。疲れが溜まっていると仕事の効率も悪くなります。

それまで縁のなかった医薬品の使用やマッサージに通わなくては体の疲れがとれず、どうしようもなくなっていたのです。医薬品は目の疲れに効くリョウシンJV錠です。富山常備薬のコマーシャルでもリョウシンJV錠は有名ですよね。

確かに、リョウシンJV錠や整体やマッサージ店に通うようになると余計なお金を使うことになるので嫌だなと思いましたが仕方がありませんでした。整体やマッサージは自分へのご褒美だと考えて仕事を続けていました。

この状況をどうしようかと私は対策を考え始めました。インターネットで情報検索をしていたところ、ある情報を見つけました。パソコンやスマートフォンのモニターから出ているブルーライトが目を疲れさせ、健康上 良くないということとブルーライトを遮断する効果のあるレンズを使った眼鏡が売っていることがわかったのです。そんな眼鏡が売っているなんて全く知りませんでした。とにかく、すぐに眼鏡を買い替えようと思いました。

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